15年、ひとつのプラットフォームの物語。
Mersive Solsticeは市場にワイヤレスコラボレーションを広めました。その発展形がMersive Polarisです。使命も空も同じまま、次のプラットフォーム世代へ。このページはその物語です。会議室の移行をお考えなら、方法はこちらです。
ひとつの道筋、15年分の光。背景の星空は本物です。北斗七星の指極星をたどると、Polarisにたどり着きます。
引き継がれるもの。
名前は変わっても、身についた操作は変わりません。引き継がれるものが3つあります。
会議室
Mersive Solstice Gen 3ハードウェアには移行パスが用意されており、2029年までサポートが続きます。Polaris Proは、お使いの会議室がすでに使っている製品ラインを受け継ぎます。
Rip and Replaceでは、現在のコラボレーションシステムを買い替える際に、Polaris ProまたはPolaris Essentialsの購入に使えるクレジットをご提供します。他社製システムもMersive Solsticeも対象です。 クレジットの金額は、Mersiveの営業担当がプロジェクトごとに決定します。
Rip and Replaceを詳しく見る →ワークフロー
近づいて共有すれば、ソースがディスプレイに並びます。Mersive Solsticeで身についた使い方は、Polarisでもそのまま使えます。Web参加、Dock、ネットワーク横断の接続など、ワークスペースはその使い方を軸に進化しました。
Polarisのご紹介 →管理
Mersive Solstice CloudはGen 3ユニットを今までどおり管理し続け、Polaris Cloudから直接リンクされています。会議室を世代ごとに移行する間も入口はひとつで、チームが使い慣れたツールが使えなくなることはありません。
Polaris Cloud →名前の由来
Mersive Solsticeは空にちなんで名付けられ、その後継も同じです。Polarisは北の空全体がその周りを回る不動の点であり、航海者が頼りにしてきた星です。15年にわたるMersive Solsticeが会議室にワイヤレス共有を根付かせました。Polarisは、会議室そのものが会議に参加し、ホストし、運ぶ世代です。プラットフォーム、ネットワーク、デバイスが移り変わる空の中で、確かな一点となります。
ひとつの会社、ひとつの使命、そして次のプラットフォーム世代へ。この名前は約束を言葉にしたものです。会議が何で動いていても、会議室は揺らぎません。
Polarisを、あなたの会議室で。
ハードウェアトライアルは全製品で利用でき、Mersiveから直接お届けします。会議室で効果を確認できたら、展開を担う地域のパートナーをご紹介します。
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